HARUNA ファンCLUB 会員紹介

 

会員番号:001
なまえ:Cookie

華あり!才能あり!色気あり!の噺家さん!

う〜ん、短くコメントするのはとても難しいような??
出会ってから、そろそろ2年半くらいになりますが、
その間にいろんな高座を見せて頂いて、感じること。。
初めてナマの舞台を見た時、
華のある、才能のある、色気のある、
とにかくなんかすごく光ってる!噺家さんだなぁと思い、将来性にワクワクしました。
落語は、表情と声色が豊かで楽しい!のが特徴かなぁ?
仕草がとても美しくて、声がいいので、
「七段目」などの芝居噺がお似合いかなぁ?
かと思いつつも、「七度狐」なんかも何度見ても陽気な
騒ぎっぷりが楽しい!し、代表的なネタってなんだろう?
選べないですね...。
どの古典落語も春菜さんが演じると、新鮮でおもしろい!
古くささを感じさせないのがすごいなー!といつも感じます。
これからの春菜さんが楽しみで仕方ないです。
なんだかわからないけど...、
「なんかやってくれそう」な大きなものを感じさせる人です。
落語だけじゃなくて。
頑張って!!春菜さん、期待してます。

会員番号:002
なまえ:Michi

高座の時…普段の時…どっちもええなぁ〜春菜さん!

春菜さんは高座に上がっている時、テレビに出ている時、
普段の時の雰囲気(印象)が違います。 また初めてお会いした頃と今とでは
(かと言って今も余りわかっておりませんが)ずいぶん違うお人です。
少し話せばすんなりわかるんですが、お話しないとちょっと不安になる事も多々
(いえいえ少々)あるのですが、 高座を拝見すると、みごと!なんです。
期待を裏切らない期待以上のええ高座をみせてくれるんです。
春菜さんは“華”のある噺家さん。 花柄好きのおしゃれさんで、
花柄が一番似合う噺家さんでもあるかな。

会員番号:003
なまえ:Rusty

圧倒的な存在感!

声が地を這っていく。
どこまでも届いていく。
目を遣ると、灯の下に噺家が居る。 美男子ではない。けれど愛嬌がある。
笑い顔の可愛さ、座布団に収まりきらない立ち回り。
そして得体の知れない色気。 伏し目がちな瞳の影。ふと無くなる表情。
着物に包まれた身体の存在感が、観る者の何かをあおる。
もう目が離せなくなっている。 噺家の名前は、桂春菜。
あおられてわたしはまた、春菜さんの高座に足を運ぶ。
もう離れられなくなっている。

会員番号:004
なまえ:Snow

落語だけにとどまらない春菜さんの才能ありき!

私のはるなさんデビューは『落語』です。
当時はまだ、「落語」というものは、TVかラジオで楽しむもの、「落語」というものを生で鑑賞するのは「ハレの日のイベント」だ、とどういうわけか思い込んでいたので、
自分の住む町の公民館で行われている落語会に行って、
初めてはるなさんの舞台をみた時には、「こんなに若くて男前なお兄さんが『落語』をしてはるんやね。」とちょっとした驚きがありました。
“春菜”っていう名前もかわいいですし、新鮮でしたね。
それ以来変わらず、はるなさんを表現するキャラのイメージは“アカレンジャー”なんです。
そう、はるなさんは、まぎれもなく主役キャラ!
私がはるなさんをみる機会が一番多いのは落語の舞台ですが、
その“華やかさ”たるや天下一品では?!なんせアカレンジャーですから。(^▽^;)
あと、お声がとっても魅力的!天然のビブラート効果とでもいうのでしょうか?
生で聴くときも惚れ惚れしますが、録音された音源で聴くのも、またとてもステキなのです♪落語で演じられる登場人物すべてが、イキイキと躍動して脳内スクリーンに映し出されていきます。イベントの司会など、フリートークをされている春菜さんをみるのも、楽しみのひとつ。さらにさらに!はるなさんには、楽しいイベントを思いつく才能が溢れていらっしゃるように思います。
ご自分が大好きな興味のある世界同士を結びつけるキューピッドになって、落語だけにとどまらない、落語の世界をさらに輝かせるような新しいことをどんどん思いついては、現実化していって下さるのだろうなぁ、なんて思っているんですよ。
ふぅぅ〜〜、よう誉めました。(^0^)
はるなさん、これからも益々のご活躍、おおいに期待しています!!

会員番号:005
なまえ:はまぐり

近所のにいちゃんかと思えばエエとこの若旦那
愛すべきヘタレな気質、そのくせこ憎い漢前で
聴く者を惹き付ける声の色とリズムと
女性のシナ演技が絶品で、
一体何人もの女性から盗んだものなのか一度聞いてみたい

いつも私に新しい面白さを教えてくれる、「桂春菜」というキャラクター
これからも、いろんな色を見せてください